ノベルティ水とは?オリジナルラベルのペットボトルをイベント・展示会で活用する方法

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展示会やイベントで配布するノベルティを選ぶとき、「受け取ってもらいやすいものを用意したい」「自社の印象に残るアイテムを作りたい」と考える企業担当者の方は多いのではないでしょうか。

ノベルティ選びで、次のようなお悩みはありませんか。

  • 展示会やイベントで自然に受け取ってもらえるノベルティを探している
  • 企業ロゴやブランドカラーをさりげなく訴求したい
  • チラシやパンフレットだけでは印象に残りにくいと感じている
  • オリジナルラベルの水を作るときの選び方を知りたい

そんな場面で活用しやすいのが、オリジナルラベルを付けたノベルティ水です。水は実用性が高く、年齢や性別を問わず受け取ってもらいやすいアイテムです。さらに、ペットボトルのラベルに企業名やロゴ、イベント名を入れることで、自然なブランド表現にもつなげられます。

この記事では、ノベルティ水のメリット、展示会・イベントでの活用方法、オリジナルラベルのデザインや容量の選び方、制作時の注意点を解説します。法人向けのノベルティ選びで迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

オリジナルラベルのノベルティ水をご検討中の方へ

あぴーる水では、企業イベント・展示会・来客用・周年記念品などに使えるオリジナルラベル水を制作しています。300mlを中心に、100本前後の小ロットから大ロット、分納までご相談可能です。無料見積もり・サンプル請求をご希望の方は、お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。






目次

ノベルティ水とは?法人イベントで使いやすい理由

ノベルティ水とは?法人イベントで使いやすい理由

ノベルティ水とは、企業ロゴやブランドカラー、イベント名などをラベルに入れて配布するオリジナルデザインのペットボトル水です。展示会、セミナー、企業説明会、店舗イベント、周年記念など、さまざまな法人シーンで活用されています。

水は実用性が高く、受け取ったその場で飲めるため、チラシやパンフレットだけでは届きにくい接点を作りやすいアイテムです。ラベルに企業情報を入れることで、配布後も自然にロゴやサービス名を見てもらえる点が特徴です。

受け取ってもらいやすい実用的なノベルティ

ノベルティは、まず受け取ってもらえることが大切です。展示会やイベント会場では、多くの企業がパンフレットや資料を配布していますが、来場者の荷物が増えると受け取りを断られることもあります。

その点、水は会場内で使いやすく、相手にとってもメリットが分かりやすいアイテムです。特に長時間のイベントや夏場の展示会では、水分補給として自然に受け取ってもらいやすくなります。

ブランドロゴやメッセージを自然に見てもらえる

オリジナルラベルの水は、飲み終えるまで手元に残りやすいノベルティです。ラベルに企業ロゴ、サービス名、イベント名、QRコードなどを入れておくことで、受け取った方に自然な形で情報を届けられます。

広告色が強すぎるノベルティは敬遠されることもありますが、水は実用性があるため、押し付け感が出にくい点もメリットです。おもてなしとブランド表現を両立しやすいアイテムといえます。

イベント後の印象にも残りやすい

ペットボトル水は、会場内で飲まれるだけでなく、持ち帰られることもあります。移動中やオフィスで再び手に取られることで、ラベルに記載した企業名やメッセージがもう一度目に入る可能性があります。

また、デザイン性の高いラベルやイベント限定デザインであれば、写真に写り込んだり、SNSで紹介されたりするきっかけにもなります。ノベルティ水は、受け取った瞬間だけでなく、その後の接点づくりにも活用しやすいアイテムです。

ノベルティ水の主な活用シーン

ノベルティ水の主な活用シーン

展示会やセミナーでの来場者配布

展示会やセミナーでは、来場者に立ち止まってもらうきっかけづくりが重要です。オリジナルラベルの水を配布することで、自然な声かけがしやすくなり、ブースへの接点を作りやすくなります。

ラベルにサービス名やQRコードを入れておけば、資料請求ページやキャンペーンページへの導線としても活用できます。水を受け取ったあとに、スマートフォンでアクセスしてもらえるよう、読み取りやすいQRコード配置にしておくことも大切です。

企業説明会や採用イベントでの配布

企業説明会や採用イベントでは、参加者に企業の雰囲気を印象づける工夫が求められます。オリジナルラベル水に採用メッセージや企業カラーを入れることで、会場全体に統一感を出しやすくなります。

資料と一緒に水を配布すれば、参加者への気配りも伝わります。飲み物として実用的でありながら、企業の姿勢やブランドイメージをさりげなく表現できる点が魅力です。

店舗オープンや周年記念の配布品

店舗のオープン記念や周年イベントでは、来店者に渡しやすい記念品があると、特別感を演出できます。オリジナルラベル水なら、日付や店舗名、メッセージを入れた限定デザインにすることも可能です。

美容サロン、アパレルショップ、クリニック、スポーツクラブなど、清潔感やブランドイメージを大切にしたい業種でも活用しやすいノベルティです。

来客用のウェルカムドリンク

ノベルティ水は、イベント配布だけでなく、来客用のウェルカムドリンクとしても活用できます。受付や会議室でオリジナルラベルの水を提供すると、細部まで配慮された印象を与えやすくなります。

市販の水をそのまま出すよりも、企業ロゴやブランドカラーが入ったボトルを用意することで、来客対応の質を高めながら、自然なブランド表現にもつなげられます。

ノベルティ水のデザインで押さえたいポイント

ノベルティ水は、ラベルデザインによって印象が大きく変わります。ただロゴを入れるだけでなく、配布するシーンや受け取る人の目線を考えて設計することが大切です。

ロゴとブランドカラーを見やすく配置する

ラベルデザインでは、まず企業ロゴやブランド名が見やすいことが重要です。正面にロゴを配置し、背景色にブランドカラーを使うことで、ひと目で企業らしさが伝わりやすくなります。

一方で、情報を詰め込みすぎると、文字が小さくなり印象に残りにくくなります。特に300mlのような小さめのボトルでは、正面はロゴや短いメッセージを中心にまとめるのがおすすめです。

イベント名やキャンペーン情報を入れる

展示会やセミナーで配布する場合は、イベント名やキャンペーン名を入れることで、用途が伝わりやすくなります。周年記念や店舗オープンでは、日付や記念メッセージを入れると特別感を出せます。

QRコードを入れる場合は、読み取りやすいサイズと余白を確保しましょう。ラベル上に詳細情報を詰め込むよりも、必要な情報はWebページに誘導する方が、見た目もすっきりします。

自作デザインはテンプレートに合わせて作る

ペットボトルのオリジナルラベルを自作する場合は、制作会社が用意しているテンプレートに合わせてデータを作成しましょう。仕上がり線、塗り足し、文字の安全範囲を守ることで、印刷時のズレや見切れを防ぎやすくなります。

自社でデザインデータを作れない場合は、デザインサポートに対応している制作会社を選ぶと安心です。ロゴや写真、入れたい文言だけを用意して相談できる場合もあります。

ノベルティ水の容量・ボトルの選び方

ノベルティ水を制作する際は、ラベルデザインだけでなく容量選びも重要です。配布する場所や持ち運びやすさ、飲み切りやすさを考えて選びましょう。

容量特徴向いているシーン
300ml持ち運びやすく、配布しやすい。机の上でも邪魔になりにくい。展示会、セミナー、企業説明会、来客用
500mlしっかり飲める容量で、屋外や長時間イベントに向いている。屋外イベント、スポーツ大会、地域イベント

法人ノベルティでは、300mlのような持ち運びやすい容量が使いやすいケースが多くあります。来場者の荷物になりにくく、配布する側の負担も抑えやすいためです。

一方で、屋外イベントやスポーツ大会など、長時間の水分補給が必要な場面では500mlも検討できます。配布シーンや参加者の動線に合わせて選ぶことが大切です。

シールラベルとシュリンクラベルの違い

ノベルティ水のラベルには、主にシールラベルとシュリンクラベルがあります。どちらを選ぶかによって、仕上がりや向いているロット、納期の考え方が変わります。

ラベルの種類特徴向いている用途
シールラベル耐水性があり、フルカラー印刷やラミネート加工に対応。剥がし跡が残りづらく、分別しやすい。小ロット、展示会、店舗ノベルティ、短めのスケジュールで進めたい案件
シュリンクラベル熱で収縮するフィルムをボトルに密着させるラベル。耐水性があり、広い面を活かしたデザインに向いている。大ロット、商品感を重視したノベルティ、オリジナルブランド用途

小ロットやイベント用途ならシールラベル

シールラベルは、100本前後から相談しやすく、展示会や店舗イベントなどの小ロット案件に向いています。フルカラー印刷やラミネート加工により、ロゴや写真をきれいに見せやすい点も魅力です。

耐水性のある素材を選べば、冷蔵時の結露にも対応しやすくなります。飲み終わった後にラベルの剥がし跡が残りづらい仕様にできるため、分別しやすい点もメリットです。

大ロットや商品感を重視するならシュリンクラベル

シュリンクラベルは、熱で収縮するフィルムをボトルに密着させるラベルです。耐水性があり、広い面を活かしたデザインに向いているため、ブランド感を重視したノベルティや大ロット制作に適しています。

キャラクターやブランドビジュアルを大きく見せたい場合、商品パッケージのような印象を出したい場合は、シュリンクラベルも検討するとよいでしょう。






他のノベルティと比べたノベルティ水の特徴

チラシやパンフレットより手に取ってもらいやすい

展示会や説明会では、チラシやパンフレットの配布が一般的です。ただし、資料だけでは受け取ってもらいにくかったり、バッグの中に入ったまま読まれなかったりすることもあります。

ノベルティ水は、飲み物としての実用性があるため、配布時の心理的なハードルを下げやすいアイテムです。資料と一緒に渡すことで、ブースや企業への印象も残りやすくなります。

ボールペンやタオルよりその場で使われやすい

ボールペンやタオルなどの定番ノベルティは長く使われる可能性がありますが、イベント会場ですぐに使われるとは限りません。一方、水はその場で飲まれることが多く、配布直後から役立つアイテムです。

「今すぐ使える」ノベルティであることは、来場者の満足度にもつながります。水分補給が必要な場面では、企業の気配りとしても伝わりやすいでしょう。

デザイン次第で写真やSNSにも残りやすい

オリジナルラベルのデザインに工夫を加えると、会場写真やSNS投稿に写り込む可能性もあります。イベント名や限定デザイン、キャラクター、ブランドカラーを活用することで、写真映えするノベルティに仕上げやすくなります。

ただし、SNSでの拡散を過度に期待するのではなく、まずは受け取る人にとって使いやすく、企業の印象が自然に伝わるデザインにすることが大切です。

ノベルティ水を制作するときの注意点

ノベルティ水をスムーズに制作するには、デザインだけでなく、ロット数、納期、保管方法、配送先まで事前に確認しておくことが大切です。

必要本数と予備本数を早めに決める

展示会やイベントでは、想定来場者数に合わせて必要本数を決めます。途中で不足しないよう、配布予定数に少し余裕を持たせておくと安心です。

あぴーる水では、仕様によって100本前後から相談できるため、小規模イベントや試験導入にも活用しやすい体制です。大ロットで継続利用する場合は、分納の可否もあわせて確認しましょう。

納期はイベント日から逆算する

オリジナルラベル水は、デザイン作成、入稿、校正、印刷、製造、配送という流れで進みます。データ入稿から納品までは3〜6週間程度を目安に、余裕を持って準備しましょう。

特に展示会や企業説明会など日程が決まっている場合は、デザイン確認や社内承認にかかる時間も見込んでおくことが大切です。短めのスケジュールで進めたい場合は、シールラベルを選ぶことで相談しやすいケースもあります。

複数会場への配送や直送の可否を確認する

イベント会場や複数店舗へ直接納品したい場合は、対応できるか事前に確認しましょう。納品先が複数ある場合、配送費や納品日、受け取り可能時間なども整理しておくとスムーズです。

会場直送の場合は、搬入口、担当者名、受け取り時間、納品ルールなどが指定されることがあります。イベント前に必要情報をまとめておくと、納品時のトラブルを防ぎやすくなります。

大ロットの場合は分納対応も検討する

大ロットでノベルティ水を制作する場合、一度にすべてを納品すると保管スペースや賞味期限管理が課題になることがあります。そのような場合は、分納対応ができるか確認しましょう。

あぴーる水では、ラベルを保管し、水は必要なタイミングで製造・分納する形にも対応しています。これにより、保管スペースの確保がしやすくなり、賞味期限リスクも抑えやすくなります。

ノベルティ水の活用事例

ここでは、あぴーる水での活用イメージとして、業種別の利用シーンを紹介します。ノベルティ水は、イベント会社、サロン、アパレル、クリニック、スポーツ関連など、幅広い業種で活用されています。

イベント会社での急ぎ案件

急きょイベント実施が決まり、短めのスケジュールでノベルティを準備する必要があったケースでは、シールラベルの活用が検討しやすくなります。フルカラー印刷とラミネート加工により、鮮明で高級感のある仕上がりを目指せます。

イベント用途では、ラベルの見やすさと納期のバランスが重要です。必要本数や納品先を早めに共有することで、スムーズな進行につながります。

ヘアサロンや店舗オープン記念

ヘアサロンや小売店舗のオープン記念では、100本前後の小ロットでオリジナルラベル水を制作するケースがあります。ロゴや店舗カラーを入れることで、来店者に印象を残しやすくなります。

300mlのボトルは、来店時に手渡しやすく、持ち帰りもしやすい容量です。店舗の世界観に合わせたデザインにすることで、記念品としての特別感も演出できます。

アパレル展示会でのブランド演出

アパレル展示会では、ラベルやキャップの色をブランドイメージに合わせることで、会場全体の雰囲気と統一感を出しやすくなります。黒キャップなどの仕様を選ぶことで、よりブランドらしい印象に近づけられる場合もあります。

展示会では、資料や商品だけでなく、配布物の印象もブランド体験の一部になります。ノベルティ水を活用することで、細部まで整えた印象を伝えやすくなります。

来客用として継続利用する企業

企業の来客用として、オリジナルラベル水を継続的に利用するケースもあります。毎月必要な本数を分納することで、保管スペースの確保がしやすくなり、来客時に必要な分を安定して用意しやすくなります。

受付や会議室で自社ラベルの水を提供することで、来客へのおもてなしとブランド表現を自然に両立できます。

あぴーる水でノベルティ水を制作するメリット

あぴーる水では、南阿蘇の天然水を使用したオリジナルラベル水を制作しています。法人利用に合わせて、ボトル、ラベル、ロット、納品スケジュールまで相談しながら進められる点が特徴です。

南阿蘇の天然水を使用

あぴーる水は、熊本県阿蘇郡南阿蘇村の自社工場で採水から充填まで一貫管理しています。南阿蘇の天然水を使用しているため、来客用やノベルティ用として、品質への配慮を伝えやすい点が魅力です。

水は口にするものだからこそ、採水地や製造体制が分かりやすいことは、法人利用において大切なポイントです。

小ロットから大ロットまで相談しやすい

あぴーる水では、仕様によって100本前後から相談でき、大ロットにも対応しています。初めての導入、小規模イベント、店舗オープン記念、展示会での大量配布など、用途に合わせて相談できます。

まずは小ロットで試し、反応を見ながら追加発注や継続利用を検討する方法もあります。

デザインサポートやテンプレート相談ができる

オリジナルラベルを初めて制作する場合、デザインデータの作り方に不安を感じる方も少なくありません。あぴーる水では、テンプレートやデザインサポートを活用しながら進められます。

企業ロゴ、ブランドカラー、写真、QRコードなど、入れたい要素を整理して相談することで、用途に合ったラベル制作がしやすくなります。

ノベルティ水の制作でお悩みの方へ

あぴーる水では、来客用・展示会・イベント・周年記念品など、法人利用に合わせたオリジナルラベル水を制作しています。300mlを中心に、用途や本数、納品スケジュールに合わせてご提案できますので、まずは無料見積もり・サンプル請求からお気軽にお問い合わせください。






ノベルティ水に関するよくある質問

Q. ノベルティ水は何本から作れますか?

A. 制作会社や仕様によって異なりますが、あぴーる水では100本前後からご相談可能です。ボトルやラベルの種類によって条件が変わるため、希望本数と用途を伝えて見積もりを依頼しましょう。

Q. ペットボトルのオリジナルラベルは自作できますか?

A. 自社でデザインデータを作成することも可能です。ただし、印刷用テンプレートに合わせて、塗り足しや文字の安全範囲を守る必要があります。デザインに不安がある場合は、制作会社のデザインサポートを利用すると安心です。

Q. イベント会場へ直接納品できますか?

A. 制作会社によっては、イベント会場への直送や複数箇所への納品に対応しています。納品先、希望日、受け取り時間、担当者名などを早めに共有しておくとスムーズです。

Q. ノベルティ水の納期はどれくらいですか?

A. ラベルの種類や注文本数、デザイン確認の進行状況によって変わります。データ入稿から納品までは3〜6週間程度を目安に、イベント日から逆算して早めに準備することをおすすめします。

Q. 大ロットで注文した場合、分納できますか?

A. あぴーる水では、ラベルを保管し、水は必要なタイミングで製造・分納する形にも対応しています。保管スペースの確保がしやすくなり、賞味期限リスクも抑えやすくなるため、継続利用を考えている企業に向いています。

まとめ|ノベルティ水は実用性とブランド表現を両立しやすいアイテム

ノベルティ水は、展示会、イベント、企業説明会、来客対応、店舗オープン記念など、幅広い法人シーンで活用しやすいアイテムです。水は実用性が高く、受け取ってもらいやすいため、自然な形で企業ロゴやブランドメッセージを届けられます。

制作時は、配布シーンに合う容量、ラベルデザイン、シールラベル・シュリンクラベルの違い、納期、配送先、分納の可否を確認しておきましょう。特にイベント日が決まっている場合は、データ入稿から納品まで3〜6週間程度を目安に、余裕を持って準備することが大切です。

あぴーる水では、南阿蘇の天然水を使用したオリジナルラベル水を制作しています。300mlを中心に、100本前後の小ロットから大ロット、分納、デザインサポートまでご相談いただけます。企業の「おもてなし」や「ブランド表現」を水で届けたい方は、無料見積もり・サンプル請求をご活用ください。

※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

オリジナルラベルのノベルティ水を制作したい方へ

あぴーる水では、来客用・展示会・イベント・周年記念品など、法人利用に合わせたオリジナルラベル水をご提案しています。用途や本数、納期、デザインのご希望に合わせて柔軟に相談できますので、お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。






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